1行紹介
推定13歳の老犬・犬太(ケンタ)君の第2の人生・いや犬生の記録です
自己紹介文
犬太君はある日突然我が家にやってきました。
市役所の動物死体仮置場に生きたままダンボール箱に詰められて捨てられていました。
ボロ雑巾のように・・・。
両目は白内障とばい菌で膿んで失明し、歩く事もままならないほど衰弱した足・・・。
このまま保健所に引き取られていったら、間違いなく殺されるに違いない。そう思いました。
彼に第二の犬生を歩んでもらおう。
ケンタとボクの新しい出会いの記録です。
推定13歳の老犬・犬太(ケンタ)君の第2の人生・いや犬生の記録です
犬太君はある日突然我が家にやってきました。
市役所の動物死体仮置場に生きたままダンボール箱に詰められて捨てられていました。
ボロ雑巾のように・・・。
両目は白内障とばい菌で膿んで失明し、歩く事もままならないほど衰弱した足・・・。
このまま保健所に引き取られていったら、間違いなく殺されるに違いない。そう思いました。
彼に第二の犬生を歩んでもらおう。
ケンタとボクの新しい出会いの記録です。